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iDesigniLASIKの特徴

良質な裸眼視力

 

「視力」が同じでも「見え方」に違いがあることをご存じですか。2枚の写真は、視力1.2の2人のそれぞれの「見え方」の例です。同じ視力でも見え方が違うことがお分かりいただけると思います。

これまでのレーシックでは「視力」は回復できても、「見え方」の“質”まで高めることは困難でした。iLASIK(アイレーシック)では、個々で異なる眼の歪み(高次収差)を綿密に測定し矯正することで、よりクオリティーの高い、その人にとっての最適な「視力」と「見え方」が可能となります。

 

見え方2

 

 

夜間視力の改善

 

これまでのレーシックでは、視力が回復しても、夜間にまぶしく感じたり、光が拡散してにじんだり、ぼんやりと見えたりすることがありました。iLASIK(アイレーシック)はこれらの問題を軽減し、よりクリアな見え方が得られます。

iLASIK体験者によると、夜間の視力が良くなったと答える人は通常のレーシックの約4倍というデータがあります。(調査:AMO社)

 

ハログレア2

 

 

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